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急にシャドウ・ストームトルーパーが欲しくなった 2 [プラモデル]

発作的に黒いストーム・トルーパー(シャドウ・ストームトルーパーとかブラックホール・ストームトルーパー)が欲しくなったので、白いトルーパーを塗ってみた。

シャドートルーパー821.jpg

シルバー部分は、参考にした画像によって黒かったりもしましたので、
いろいろなバージョンがあるということで適当に判断しました。
タミヤエナメルのフラットアルミとクロームシルバーを使い分けましたが、
全く見分けがつきません。

シャドートルーパー861.jpg

黒く塗ったことで、手足がずいぶん細く見えます。
問題はくるぶしのパーツで、どうしても塗った色が剥げて元の白が顔を出します。




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急にシャドウ・ストームトルーパーが欲しくなった [プラモデル]

発作的に黒いストーム・トルーパー(シャドウ・ストームトルーパーとかブラックホール・ストームトルーパー)が欲しくなったので、白いトルーパーを塗ってみた。

SHST01.jpg

なまけてランナー状態でエアブラシしてみた。
17時半すぎから用意を始めて、外で塗り始めたが、あたりはあっという間に暗くなって、
塗れているのか塗れていないのかよくわからず初日は終了。(実はゴールデンウィークの話)
つやを出そうと欲を出してレベリングうすめ液を2倍で入れたつもりが濃度が濃くて
ダマが出来た。
リターダーの効果で思ったように乾かず、なんかもうこれでいいか、なんて思ったり。
やっぱり慣れたうすめ液に少しレベリングを添加するくらいが個人的にはちょうどいい。

そもそも、暗闇で塗装はムリ。

SHST02.jpg

パーツごとに組み立てて再度塗装。
関節なしの装甲部分のみを扱うので、あとあと左右が分かるように
左パーツのみ見えないところに彫刻刀で目印を付けておきました。


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粘土で干支のネズミみたいなものを作る 3 謹賀新年 [粘土工作]

あけましておめでとうございます

何とか年賀状に間に合った粘土のネズミ 

mouse10.jpg

采配は悩んで試作を3個作成して 
結局 プラモのランナーと半紙とビーズ2個で

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そして刀を忘れていたことに気が付いて
クラフトバンドの重ね貼りで急遽こさえました
背景は ずっと使いまわしていますが 干支の置物に付いていた屏風

mouse12.jpg

昨年はPCを入れ替えたこともあって
随分と更新せず放置してしまったので
今年はもうちょいがんばりたい
  ん 毎年同じようなこと書いてるか

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粘土で干支のネズミみたいなものを作る 2 [粘土工作]

年賀状に間に合った粘土のネズミ、完成までひとっ走りで。

mouse03.jpg

今回は甲冑に犬の時同様、クラフトバンドを多用しています。
目は適当な大きさのものがなかったので、UVレジンと100円ショップのシリコン型で作って
赤のマッキーで塗りました。
金色の甲冑にしたいので、発色をよくするために、まずは黒で塗っておきます。

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シルエットが崩れてしまうので、最後まで迷ったのですが、
首回りにも甲冑を付けました。
下アゴは一度切断して、口内を塗りました。

mouse05.jpg

右手には采配を持たせることにします。
手は少し大きすぎですが、直すのが面倒なので、このまま行きます。

mouse06.jpg

見栄えを考えて、シロネズミにすることにしたのですが、
一旦顔中、血液の流れを表すように濃いピンクでムラに塗りました。

mouse07.jpg
上から白く塗りました。
年賀状用に撮影しても顔がくっきり見えるように強めにムラを残してみました。
シッポの先が開いているのはガンバ(若い子は知るまい)を意識しています。

あとは采配を作って完成です。

今、紅白は三山ひろしが、けん玉世界記録に挑戦を背後に歌っています。

では、よいお年を。

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粘土で干支のネズミみたいなものを作る 1 [粘土工作]

実は今年は間に合ったのです。
年賀状に。
と最初から結論から始めてみます。

mouse02.jpg

上が二日目の画像です。一日目は撮り忘れました。
芯に発泡スチロールを使っています。

mouse01.jpg

そして三日目、ドブネズミのようなたてがみを取りました。

もともとストームトルーパーのような白いネズミの歩兵軍団を作ろうと思っていました。
さらには歩兵団のリーダーはミッキーマウスの配色にしようと思っていました。

が、上の子に相談したところ、
「頭を使って十二支のトップに立ったネズミは徳川家康でしょ。」と言われ、
ああそうか、
賢くトップを取った後、260年続いた徳川の歴史は、
子孫繁栄、子だくさんのネズミそのものだなと、
ここで作らなくては家康を作ることもないなと、
納得して方針転換することにしました。


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PAPOのハスキーを塗り直し中 [その他工作]

husky00.jpg

↑ これをamazonで頼んだんですけど、

husky01.jpg

↑ 届いたらこれだった。

偽物をつかまされたかと思って、ネットで検索しましたが
これが正規品のようです。
ひどいです。詐欺レベルではないでしょうか。(笑)
ただ、造形はしっかりしています。
今までみたハスキーたちの中では一番の男前な作りです。

husky02.jpg

仕方なく、顔中心に塗りなおしました。
PVC系の素材は模型用のMr.(ミスター)カラーのラッカー塗料で塗るのがおすすめです。
定着がよく、動かしても割れにくいのと、エナメル系のようにいつまでもベタベタしてしまうこともありません。
(それでもメタリック系はべたつきやすいので、ソフビカラーのうすめ液で溶くと良好です)
白く塗って、Bの鉛筆で柄を描き直しました。
鉛筆が落ちないようにするためと、全体の光沢をなじませんるためにフラットクリアを上から少し塗りました。
写真に撮ったら柄と黒目の色が薄すぎることが分かりました。

husky03.jpg

何で二匹おんねん?
って感じですが、塗り直せば結構いいな、
と思って三匹買いました。

そもそもゴールデンウィーク中に塗った話なんですけどね。
もう7月も終わりますけど。








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小さいほうのヘビの脱走 [ペット]

hibaka.jpg

6月19日13時ころ、エサのメダカ3匹を入れようとしていたところ、
ケースとふたのすきまからヒバカリが逃げた。

すぐに捕まえられるだろうと思っていたが、虫部屋のどこを探しても見つからない。
とりあえず、部屋から逃亡できないように隙間を埋めて仕事に戻った。

もうこれは見つからないかもしれない。
どこか隙間から家の外に逃げたのかもしれない。
娘に怒られるかもしれないし、
なんかちょっと寂しいかもしれないなんて思っていた。

夕方、ネコが2階のダンボールの山の後ろを気にして離れないと聞いて
駆けつけ、ダンボールを1つずつ移動していくと、コルクボードのウラで
おびえたように小さくなっているヘビを見つけた。

マックス(ネコ)が逃げたヒバカリを見つけたのは、実はこれが2度目。
捕まえてきた翌日だったかに、知らぬ間に逃げ出したヘビの居場所を教えてくれたことがあった。
ブログに書いていなかったので、詳細は忘れてしまったけれど。
ネコは意外なところで役に立つ。

記録というほどではないけれども、やっぱりメモ代わりに書いておかないといけないな。
そう思って6月のことを今さら書いています。
ちなみに冬眠から覚めたのは、これもうろ覚えながら写真が残っているので5月3日頃。




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シマヘビが来た [ペット]

simahebi00.jpg

5月4日、16時15分ごろ、妻の実家に寄った上の子から、
「へびつかまえた」とLINE電話が入った。
「持って帰っていい?」と聞く声の後で、「絶対ダメ!」という声が聞こえた。
バケツの中のヘビはシマヘビだそうだ。

前日、ペットショップで6000円で売られていたボールパイソンの前で
立ち止まっていた自分にとって、この出来事は偶然とは思えない。
だから、「ダメ」と言うわけはなかった。
学生時代の仲間と、令和最初の飲み会の約束をしていた自分は
持ち帰り方だけアドバイスして、シマヘビを目にすることなく名古屋に出かけた。

(ちなみに昨年、子ども達と捕まえたヒバカリは冬眠からすでに目覚めている。)

simahebi01.jpg

翌日になって、先に帰宅していたケースを開けると、
成体のシマヘビが丸まっていた。
140cmほどあるらしい。でかいやん。
バケツの中の画像ではそんなに大きくは見えなかった。


よく捕まえたな

ホントに大丈夫なのか  うちのムスメは




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MWAM TOKYO TANAKA フィギュアを作る 2 [粘土工作]

mwam02.jpg

MAN WITH A MISSION のボーカルオオカミ、
トーキョー・タナカ = タナカセンパイ(以下タナパイ)を作っています。
やたらと長い10連休のGW中に少しだけ進みました。

目をUVレジン製の半球に置き換え、
首元、衿から肩にかけてのラインを作るために、
粘土でパーツを作っています。

あ、マイクを持つ右手も作りました。
マイクは海洋堂のリボルテックのデトロイト・メタル・シティがらみのものです。

タナパイに限らず、MWAMのメンバーの頭部は、
肩からわきの下まで繋がっているのではないかと思うのです。
肩から首の根元にかけて、普通の人間よりも盛り上がっているようにも見えます。

それによって、激しい動きでも、ポロリしない。
そう勝手に分析しています。

それにしても、締め切りがないと
いつまでも製作中だな。




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スター・ウォーズ カイロ・レン 1/12スケール プラモデル 組み立てた [プラモデル]

kyloren.jpg

バンダイ スター・ウォーズ カイロ・レン 1/12スケール プラモデル 大特価1304円で手に入れた。
珍しく、届いて即、組み立てた。

主要なランナーは2枚とポリキャップとフニャフニャ素材(TPE)のフードやマント。
ガンプラに比べて、パーツは極端に少なく、1時間くらいで組みあがりそう!
と思ったのですが、夜11時から作り始めて、結局完成に2時間かかりました。午前1時です。

良いところ
服のモールドが細かく素晴らしい。
開き手の指の表情が今までで最高。(握り手は指が長すぎ)
フニャフニャ素材が、プラモデルのロボット感を払拭。

悪いところ
パーツの合いがよろしくない気がする。合わせ目のすき間が目立つ。
相変わらず、ヒジとヒザの2重関節が人間ではなく、ロボット。

そして、
マスクを含むヘルメットのデザインは、どうしても個人的に好きになれません。
かと言って、素顔=アダム・ドライバーの顔も好きになれなかったりします。

そこでカイロ・レンのおじいちゃんに当たる、ダース・ベイダー(アナキン)の
ヘイデン・クリステンセンのイメージを思い浮かべながら石粉粘土で頭部をこさえ中。

この時点で髪の毛の粘土はまだ固まっていなかったりします。
フードがあるので、髪の毛のボリュームが邪魔すぎる。

正直、カイロ・レンとしてではなく、1/12スケールのボディとして期待。
また安くなったら、買おう。


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